【顧客目線 vs 自分目線】売上を左右する店舗名のちがい

【顧客目線 vs 自分目線】
売上を左右する目線のちがい

先日、普段行かない街で、
少し時間があったので
マッサージを受けようと思いました。


その時に何をしたか、
お客様の行動がよくわかると思うので
シェアします。


   
まず最初にしたのは、
「地名+マッサージ」
で検索をしました。
   
   
どこに何があるか知らなかったため、
グーグルで検索をしたのです。
(あなたのコトを知らない人も同じですね)
   


次に何をしたかというと、
グーグルプレイスで上から順番に探す
という面倒くさいことをしました。
   


なぜそんな面倒くさいことをしたか
というと、画像を見てもらえれば
わかると思いますが、
   


どこも店の名前しか書かれてないので
何をしてもらえるかわからなかった
のです。
   
   
ここでもし、
   
『60分で身体の歪みと疲れを癒やす
 ◯◯サロン』
   
   
なんて書いてくれていたら、
順番に探すことなくその店に
行ってました。
   
   
あなたも
同じ ”罠” にハマっていませんか?
   
   
お客様目線になってみれば、
ちょっとしたコトで
選ばれる店になることが出来ます。

   


連日個別相談をしていると、
同じような状況の起業家を
よく見ます。
   


「結果を出せる方法を知らない」
or
「結果を出せる方法を知って実践する」
  
   
どちらが結果が出るか明確ですね。
   


方法を知ることって
実はそんなに時間がかかるわけでは
ありません。
   
   
しかし、知ろうとしなかったり、
実践しなければ役に立つことが
できないのです。
    
   
顧客目線になること
是非チャレンジしてな(^_-)-☆

 

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できるからやる。のではなく、
やるからできるんや( ̄^ ̄)ゞ

 


最後まで読んでくれておおきに(^^)

 

3秒で顧客の心に火をつけろ!
起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博