【事例解説】何でも屋さんには、結局何もお願いできない

【事例解説】何でも屋さんには、結局何もお願いできない

 
 
私自身が、元消防士であったり、
体育会系であったからなのか、
門下生は身体を扱うお仕事を
している起業家の方が多いです。
 
 
地方で病院を経営する医師や
整骨院や鍼灸院を経営する施術家、
身体を整えるヨガやピラティスの
トレーナーさんなどです。
 
 
このような人たちに多い特徴は、
心から人を助けたい想いが強く、
自己研鑽に励み、様々な技術の
勉強をしてスキルを伸ばしています。
 
 
しかし、その半面、
出来ることが増えてくるために、
 

◯◯も出来ます!

△△も出来ます!という風に、
次第にメニューが増え、
 
 
何が出来る人なのか
はっきりと伝わらなくなり、
お客様から選ばれる理由が弱くなり、
経営が苦しくなっていく人が多いです。
 
 
 
「身体の痛み全部を扱えます」
or
「四十肩なら任せてください」
 
 
 
どちらの方が伝わるか
明確ですね!
 
 
次第にメニューが増え、
何が出来る人なのか
はっきりと伝わらなくなり、
経営が苦しくなった時には、
 
 
まずは、
なぜそのビジネスを始めたのか
想いの源をしっかりとヒアリングし、
 
 
次に自分がどんなお客様に
何が出来るのかを
明確にしていきます。
 
 
そのうえで、
Webを中心としたメディアで
伝わる内容に整えていくことで、
売上げが一気に伸びていくのです。
 
 

Rescue スピリット
価値ある知識やスキルで
お客様の役に立つことは、
伝わることで可能になる。
 
 
伝わる言葉を明確にすること
是非チャレンジしてな(^_-)-☆

 


▼実は、大切なポイントはココにある!▼

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できるからやる。のではなく、
やるからできるんや( ̄^ ̄)ゞ

 

最後まで読んでくれておおきに(^^)

 

3秒で顧客の心に火をつけろ!
起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博