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ダイレクト・レスポンス・マーケティングが日本に入ってきた頃に発生した失敗のワナ

ダイレクト・レスポンス・マーケティングが日本に入ってきた時期に発生した失敗例

 

起業家のためのUSPディレクター
小藪宗博(こやぶ むねひろ)です。

 

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを日本に持ち込んだのは、神田昌典さんが1998年頃に日本にあったカタチで持ち込んだとよく言われています。

 

その後、多くの方がDRMについて書籍を出すようになり、今ではアマゾンや書店を見てもた数多くの関連図書が並んでいます。

 

ここに失敗のワナが潜んでいるのです。

 

 

海外の書籍を適当に翻訳したものや、他の日本人が語っているDRMを自分流に解釈して話す人が増えたのです。

 

今回の失敗のワナは

 

『本人が結果を出していない便乗情報』

 

です。

本場の考え方など本質を考えずに、売れるから時流にのって売った方がたくさん現れたんや(^_^;)

するとどうなるか、、、

独自のアレンジによって、適当な表現や、曖昧な解釈が世にあふれたのです

普通、本になっていればスゴイって思いますよね(^_^;)

しかし、本人は実際に結果を出したわけではないのに、売るためにアレンジされた情報が世に出回っていたのです。

そういった情報を信じて行動した結果どうなったか、、、

 

私は1000万円の損失を生み出してしまいました(>_<)。

 

本人が結果を出し続けているかどうか。
是非チェックしてください。

 

このマーケティングの失敗も、トラップ・キャッチャーの診断で本当に多いワナです。

 

本人が結果を出し続けているかどうか?。
是非チェックしてな(^_-)-☆

 

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本人が結果を出し続けているか
チェックを忘れんといてな(^_^)v
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最後まで読んでくれておおきに^^

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起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博

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