メニューを集中することによって結果が劇的に変わる好事例【USPプロデュース成功事例】


【事例解説】メニューを
集中することによって
結果が劇的に変わる好事例



名古屋でトレーニング教室を
経営されている田中さんの場合



空手、パーソナルトレーニング、
ヨガなど多岐に渡り身体を鍛える
プログラムを行なっており、
時間に追われて単価も低くなり
苦労をされていました。



色々な人の役に立ちたい想いが

強いことは良いのですが、
すべての人の要望に応えてしまい、

結局何をしてもらえるのか

わからなくなっていましたのです。



そのため、

最初に取り掛かった改善点は、
・最も効果がでる講座の構築
です。




田中さんの経歴を精査していくと、

空手チャンプを123名も
育てていて、自身もアスリートとして
活躍し続けていました。



そこで、

・アスリートを育てる
・アスリートボディートレーニング
というメニューに絞ることで



「分散していた力が集中して使える」

ようになったのです。



すると、

かつて運動していた人が再び
アスリートのように動ける身体に
なりたいと問い合わせが来たり、


元々の生徒さんも

目指す道が明確になって
結果が出るようになったのです。



色々なメニューを提供するのでは

なく、


最も効果を出せるメニューを

創り集中することで、

自身の力も集中できるし、

お客様も目指すイメージが
明確になって結果が出るのです。




Rescue スピリット
価値ある知識やスキルでお客様の役に立つことは
伝わることで可能になる。


自分は何ができるのか明確にすること
是非チャレンジしてな(^_-)-☆



————————————-
000人の起業家が読んでいる

なぜ売れなくなるのか?
理由と解決策を知り
一気に売上げが改善する唯一のメール講座

http://usp1000.com/?p=2670
——————————— 


 

できるからやる。のではなく、
やるからできるんや( ̄^ ̄)ゞ

 


最後まで読んでくれておおきに(^^)


 

3秒で顧客の心に火をつけろ!
起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博